岡嶋ブログ
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12日(木)の「クローズアップ現代」で、いま米国全土において、”養蜂家の所有するミツバチが大量に姿を消している”と言うショッキングなニュースが報道されました。一年ほど前から耳にしていましたが本当のようです。農産物の生産において3分の1をミツバチが受粉作業をしてくれています。そのミツバチが死骸も見当たらず行方が分からなくなっているようです。(科学者達は「蜂群崩壊症候群(CCD)」と命名し研究中です。)
グローバル化に伴う食料増産の中で、人間が自然に逆らった農業を営んでいる結果なのか?
研究の途中ですが、ミツバチが我々人間に何かのメッセージを送ってくれているのかもしれません。
グローバル化に伴う食料増産の中で、人間が自然に逆らった農業を営んでいる結果なのか?
研究の途中ですが、ミツバチが我々人間に何かのメッセージを送ってくれているのかもしれません。
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